イラスト付きSS実際にあったHな体験談

『 実際にあったHな体験談』 #2 妻の実家で義理の姉(次女)に口で奉仕してもらった件

『 実際にあったHな体験談』 #1 妻の実家で義理の姉(長女)に口で奉仕してもらった件
僕の妻は三人姉妹の末っ子で、上に二人の姉がいます。今回はそんな義理の姉との体験談…

義理の父母の家に家族が集まった週末の午後。
リビングは賑やかで、みんなが談笑している中、僕は妻の義理の姉、三人姉妹の次女の直子さんと少し離れたソファの隅に座っていた。
直子さんは、いつも明るくて気さくな人だ。
そんな彼女と二人で話しているうちに、ふとしたタイミングで周囲の視線から外れた。
「最近、疲れてるみたいだね。なんか息抜き、必要なんじゃない?」
直子さんが冗談めかして言ってきたので、僕は思い切って本音を少しだけ漏らした。
「……実は、すごく溜まってるんだ。直子姉さんに、ちょっとだけ……手伝ってほしいんだけど」
彼女は一瞬目を細めて僕の顔を見つめ、意味を理解したようだった。 小さく息を吐き、軽く笑みを浮かべながら立ち上がった。
「じゃあ、ちょっと来て」
直子さんは自然な足取りで、僕を促して義理の父母の寝室へと移動した。
ドアを閉めて鍵をかけた瞬間、部屋の空気が一気に変わった。

ベッドの端に腰を下ろした僕の前に、直子さんは膝をついた。
迷う様子もなくズボンのファスナーを下げ、パンツごと下ろして勃起したチンポを露出させてきた。「ふふ……こんなに硬くしてるんだ」
結婚指輪をはめた白い手が、ゆっくりと肉棒を包み込んだ。
冷たいリングの感触が熱くなった竿に触れた瞬間、僕は小さく息を飲んだ。
直子姉さんは左手で優しくしごきながら、顔を近づけてきた。
熱い吐息をかけ、舌を伸ばして竿の裏筋を根元から丁寧に舐め上げていく。
「ん……れろれろ……はむっ……」
亀頭を唇で包み、チュッと吸い付いた後、ゆっくりと喉の奥まで咥え込んだ。
最初は少しぎこちなかった動きが、すぐにリズムに乗って大胆になっていく。
ジュポ……ズチュ……ズリュズリュ……ジュルルッ!
湿った淫らな音が静かな寝室に響き始めた。
結婚指輪をした左手で根元をしっかり握り、頭を前後に激しく動かしながら、舌を絡めて強く吸い上げる。
時々チンポを口から出して、竿全体をべろべろと舐め回し、尿道口を舌先でチロチロ刺激する。
(初めてなのに……この積極的な感じ……直子さん、エロすぎる……)
快感が一気に高まり、僕は限界を告げた。
「直子さん……もう出そう……!」
直子さんはチンポを深く咥えたまま、潤んだ目で上目遣いに合図を送ってきた。
ドプッ! ドピュッ!! ビュビュッ!!
最初の勢いのある一発が、彼女の喉の奥深くに叩きつけられた。
僕の興奮はMAXとなり、思わず直子さんの頭を掴んで腰を押し付けた。
ん、んん……!!
呻き声を上げる義理の姉の喉奥にペニスを突っ込む。
ドクドクドクドクッ……! ビュッ! ビュルル……ピュッ、ピュルルル……!
熱い精液が次から次へと噴き出し、口内に溢れていく。
直子さんはゴクゴクと飲み込もうとするが、量が多すぎて唇の端から白濁が泡立って溢れ、頰や鼻にかかった。
左手でしごいていた結婚指輪の表面やリングの隙間にも、べっとりと濃厚な精液が付着し、糸を引いていた。
直子さんはゆっくりと口を離し、チンポに残った精液を舌で丁寧に舐め取り、掃除してくれた。
そして口の周りを指で拭いながら、ティッシュで結婚指輪を一本一本丁寧に拭き始めた。
「……気が済んだ?」
声は少し掠れていたが、表情は驚くほど冷静で、口の端に精液の跡を残したまま柔らかく微笑んでいた。
「すごく……最高でした」
僕が荒い息で答えると、直子さんは指輪を綺麗に拭き終え、明るく言った。
「ふふ、またしようね。溜まった時はいつでも言って」
その自然で奔放な態度に、僕はただ言葉を失った。
初めての関係なのに、直子さんの性に対する余裕と積極性が、僕には全く理解できなかった。
股間はまだ熱く疼いたまま、僕は彼女の濡れた唇を見つめ続けていた。

※もちろん実際にあったものではなく、登場人物はフィクションです!