イラスト付きSS母子淫愛

『母子淫愛』第14話 淫愛調教

『淫愛調教』のイメージイラスト
母を奴隷のように犯す兄弟ですが、根底には愛があります。母もまた、拒みきれないのは...

ある夜、悠斗はトイレに立つために廊下を歩いていた。
しのぶの寝室の前を通りかかったとき、ドアの隙間から抑えたようなうめき声が漏れ聞こえてきた。
「……んっ……あ……あなた……」
(母さん……?)
悠斗は息を潜め、そっとドアを少しだけ開けた。
部屋の明かりは薄暗く、ベッドの上に横たわる母の姿が浮かび上がった。
パジャマのトップスははだけ、ボトムは完全に脱ぎ捨てられていた。
剥き出しのパンティの中に母の細い指が滑り込み、濡れた秘部をゆっくりと掻き回している。
クチュ……クチュクチュ……
「はあ……んっ……あなた……」
しのぶは目を閉じ、夫を想うように小さく呟きながら、クリトリスを指で摘まみ、乳首をもう片方の手で刺激していた。
その痴態を、悠斗は息を殺して見つめ続けた。
(母さん……まだ父さんのことを……)
股間が熱くなり、悠斗のペニスが硬く勃起した。
彼は静かにドアを閉め、翔太の部屋へ急いだ。
「翔太、来い。母さんが……すごいことしてる」
状況を説明すると、翔太は目を細めてにやりと笑った。
「それは……母さんにお仕置きが必要だね」

二人は忍び足でしのぶの寝室に踏み込んだ。
「ひっ! な、何!? 急に……!」
しのぶは慌てて手を引き抜こうとしたが、指はまだ秘裂の中に埋まったままだった。
顔が真っ赤に染まり、涙目で息子たちを見つめる。
「母さん、まだ父さんのことをオカズにしてたのか……。僕たちを捨てて他の女と出ていった、あんな男を」
翔太が冷たい声で言う。
「溜まってるのは仕方ないけど、父さんを想像してシコシコしてたなんて……俺たちじゃ満足できないってことだね」
悠斗が続ける。
「見てたの……!? ち、違うの……今日はたまたま疲れてて……あなたたちも学校で疲れたでしょうし……」
しのぶが必死に言い訳するが、兄弟は容赦なかった。
「いいよ。僕たちが見てるから、そのまま続けてよ、母さん」
「ただし、脚を大きく広げて見せてね」
「そんな……」
兄弟の圧力にしのぶは抵抗できず、脚をM字に開いた。
剥き出しの濡れた性器が、息子たちの視線に晒される。
クチュクチュ……ジュプッ……
指が再び動き、勃起したクリトリスを摘まみ、もう片方の手で乳首を転がす。
兄弟は股間にテントを張ったまま、ニヤニヤとその淫らな姿を眺めていた。


しかし、息子たちに見られながらでは最後の一線を越えられない。
しのぶの指の動きが次第に弱くなっていく。
「俺たちが見てるから恥ずかしくてイケないんだろ? イカせてほしかったら、おねだりして母さん」
「お、お願い……このままじゃおかしくなりそう……あなたたちがいかせて……」
半泣きの声で母が懇願した。
「ドスケベだなぁ、母さんは」


悠斗が母の胸に顔を埋め、乳首に吸い付き、舌先で転がし、時折歯で甘く噛む。
翔太は股間に顔を寄せ、性器を広げ、クリトリスを舌でコネコネと刺激した。
「んあぁっ! あっ、あっ……!」
自分でするのとは全く違う快感に、しのぶはすぐに絶頂へ追い上げられた。
「も、もうだめぇ……!」
びゅっ! びゅびゅびゅっ!
翔太の顔に向かって、勢いよく潮が噴き出した。
「母さん、よほど気持ちよかったみたいだね」
「今度は俺たちの番だよ」

兄弟は裸になってベッドに並んで立ち、二本の逞しいペニスを母の目の前に晒した。
「まずはこれ、両方同時に咥えて」
しのぶは跪き、頰を限界まで膨らませて二本を同時に頰張った。


口に収まりきらない肉棒を、舌で必死に舐め回す。
じゅぽじゅぽ……れろれろ……ぐぽっ……!
湿った淫靡な音が部屋に響く。
その後、2人の金玉から竿の先までを丁寧に舐めさせられ、男の汁と唾液でペニスがテカテカに光った。

次に、悠斗がベッド横になり、しのぶをその上に跨がらせて正常位で男女の性器を結合させた。
さらに翔太が後ろから覆いかぶさるように四つん這いにさせ、同じ穴に肉棒を押し当てる。
「さ、裂けちゃう……!」
「我慢して。これは母さんへのお仕置きだからね」
二本の太いペニスが、無理やり母の膣内にねじ込まれた。
……ずぶっ! ずぷずぷっ!
言葉にならない痛みと、圧倒的な快楽が同時に下半身を襲う。
互いの肉棒が擦れ合いながら、兄弟は激しく抽挿を始めた。


下から悠斗に胸を揉みしだかれ腰を突き上げられ、後ろから翔太に尻を掴まれながら膣奥をえぐられる。
「えへ……もう……無理……ぁん……!」
しのぶの理性が吹き飛んだ。
母親という立場も、妻という記憶もどうでもよくなり、ただ性欲だけが彼女を支配した。
アヘ顔を晒す母に、悠斗が冷たく言う。
「母さんは俺たちのなに?」
「え、何って……あなたたちの……」
「母親? チンポ入れられてアヘってるのが母親と言えるの?」
腰の動きをピタリと止め、悠斗が強い口調で乳首をひねり上げる。
「痛いっ!」
「父さんのチンポを想像してシコってたんでしょ? 俺たちはもういらないんでしょ?」
「そ、そんなことない……」
「じゃあ忘れろよ! あんな男! それとも誰のチンポでもいいの?」
悠斗が肉棒を引き抜くと、翔太も続いた。
「ご、ごめんなさい……つい……」
物欲しそうなしのぶに翔太が詰め寄る。
「じゃあ僕たちのおちんちんをおねだりして、母さん」
「あぁ……早く……入れてください……」
半泣きで母が懇願した。
悠斗は半笑いで引き出しからマジックペンを取り出し、しのぶの腹や太ももに卑猥な落書きを始めた。
【息子専用便器】
【奴隷母】
【翔太・悠斗の肉オナホール】などなど
その姿を翔太がスマホで撮影しながら言う。
「お母さんっていうか、便器になっちゃったね。次に僕たちの言うことを聞かなかったら、父さんにこの写真を送りつけるよ。『もうしのぶはあなたの妻ではなく、僕たちのオナホールです』って」
「そうだよ。続きをしてほしかったらおねだり、でしょ? お、か、あ、さ、ん?」
いつになく意地悪な悠斗と翔太に、しのぶも従わざるを得ない。
「あぁ……私は……あなたたち兄弟用の……便器です……おぉ……お願いだからハメて……い、イカせてくださいぃ……!」
完全に屈服した母の言葉に、兄弟は満足げに笑った。
「よし、ご褒美だよ、しのぶ!」
悠斗が再び肉棒を挿入し、翔太も続いた。
「さっきより広がったんじゃない? しのぶの穴?(笑)」
2人は実母を呼び捨てで嘲りながら、再び熱く脈打つ肉棒を母のぐちゃぐちゃに濡れた膣口に押し当てた。
翔太もすぐ後ろから、同じ穴に先端をねじ込む。
「ひっ……! だめっ、やっぱり二本なんて……母さんのおまんこ、裂けちゃう……!」
「前にもやったじゃないか。母さん喜んでたろ? それに裂けてもいいよ。母さんはもう俺たち専用の肉便器なんだから」
ずぶっ……ずぷずぷずぷっ……!
二本の太く逞しい息子チンポが、母の狭い膣内に無理やり同時に埋め込まれた。
肉壁が限界まで引き伸ばされ、互いの肉棒が擦れ合う圧倒的な圧迫感が、しのぶの下半身を支配した。


「あぁぁっ……! あへっ……!」
しのぶの目が上吊りになり、舌がだらしなく口の外に飛び出した。
アヘ顔全開で、母は息子たちのチンポに犯されながら理性の糸を完全に失った。
「母さんのおまんこ、息子の二本でパンパンだよ……。父さんのより、俺たちのチンポのほうがいいだろ?」
悠斗が下から腰を突き上げながら、母の乳房を鷲掴みにする。
翔太は後ろから尻を強く掴み、容赦なく奥を抉る。
ずんっ! ずんずんっ! ぐちゅぐちゅぐちゅっ!
「はひぃっ! あへぇぇっ!! 息子の……太いチンポ二本で……母さんのおまんこ、ぐちゃぐちゃにされてるぅっ! 子宮、子宮が押されてるっ……!」
しのぶの表情は完全に崩れていた。
瞳は白目がちに上を向き、舌を長く伸ばしてよだれを垂らしながら、母としてのプライドなど微塵も残っていない下品なアヘ顔を晒す。
「母さんは……息子たちのチンポ便器だもんね……? 父さんのことなんか……もういらないよね?」
「い、らないっ……! 翔太と悠斗のチンポの方が……ずっと太くて、熱くて……最高ぉっ! あへぇっ! 母さん、もうあなたたちなしじゃ生きられないっ……!」
二本の肉棒が膣内で激しく擦れ合いながらピストンするたび、母の膣壁が痙攣するように締め付ける。
クチュクチュ、グポグポ、という卑猥な水音が部屋中に響き、愛液と先走りが混ざり合って泡立っていた。
悠斗が母の頭を掴んで強引にキスをしながら、腰を激しく打ちつける。
翔太は母の尻にスパンキングを加えながら、さらに深く突き上げる。
「ほら、締め付けが弱いよ、しのぶ! しっかりマンコ穴締めて!」
ぱんっ! ぱんぱんっ!
息子に挿入されながら尻を叩かれる母親…もはやその姿はメス豚の種付けだった。
「いい顔だよ、母さん。アヘアヘにイキ狂ってる母さんの顔、最高……。愛してるよ、母さん」
母の乳首を吸いながら突き上げる悠斗。
「あへぇっ……! はいっ……母子相姦……大好きぃっ! 母さんのおまんこ、子宮、全部犯してぇっ! お母さんの中に熱い精液、どぴゅどぴゅ注いでぇっ!」
しのぶは完全にアヘ顔で腰を振りながら、母としての尊厳を投げ捨てた下品な言葉を連発した。
舌を伸ばし、涎を垂らしながら、息子二本のチンポに狂ったように喘ぎ続ける。
「いくっ……! 母さん、もうイッちゃうっ……! 息子チンポ二本で……イカされてるぅっ!」
体位を変えて兄弟は母親の太腿を抱えて持ち上げ、下から二本差しで責める。


「俺たちも……いくよ、しのぶ!」
どぴゅっ! びゅるるるるっ!! どぴゅどぴゅどぴゅっ!!
二人の息子がほぼ同時に、母の最奥の子宮に大量の熱い精液を直撃させた。
母の膣内が二本の肉棒の脈動で満たされ、溢れた白濁が結合部からぶしゅっと勢いよく噴き出す。
「あへぇぇぇっ!! 中出しされてるっ……! 実の息子の濃厚精子で……子宮、満タンにされてるぅっ! お母さん……イッちゃうぅぅっ!!」
ガクガクガクッ……!
しのぶの腰が激しく痙攣し、瞳を完全に上に向けたまま、舌を長く伸ばした最高潮のアヘ顔で絶頂を迎えた。
母体が息子たちの精液を受け入れながら、何度も何度も小刻みに跳ね続けた。
体内で二本のペニスが脈打つ感触を、子宮が確かに感じ取っていた。

激しい交わりで、三人は長い間、絡み合ったまま動けなかった。
熱く湿った息遣いだけが部屋に満ち、母の体内に残る二本の肉棒が、まだ小さく脈打っているのが感じられた。
汗と愛液と精液が混じり合った濃厚な匂いが、淫靡な空気をさらに重くする。
ようやく悠斗と翔太がゆっくりと腰を引き、母の秘部から肉棒を引き抜いた瞬間——
どろり……と熱い白濁が、限界まで広がった母の膣口から溢れ出し、太ももをねっとりと伝い落ちた。
透明な愛液と混ざり合い、シーツに大きな淫らな染みを作っていく。
悠斗はまだ荒い息を整えながら、母の顎を優しく掴み、濡れた指を唇の間に滑り込ませた。
指の腹で舌をゆっくりと撫で回しながら、低い声で命じる。
「明日からは母さんはオナニー禁止だから。シコシコしたくなったら、俺たちを呼んでよ。わかった? しのぶ?」
「……はい……」
しのぶは、掠れた声で答えるしかなかった。
全身がまだ絶頂の余韻で震え、息子たちの精液が体内の奥深くでじんわりと染み渡る感覚に、頭の芯がぼんやりと痺れていた。