イラスト付きSS母子淫愛

『母子淫愛』第13話 部活のバス内での淫愛

土曜日の夕暮れ、近隣高校との練習試合は0-3の完敗に終わった。
サッカー部の少年たちは苛立ちと疲労を隠さず、汗と泥にまみれたユニフォームのままバスに乗り込んだ。もちろん悠斗もその中にいる。
引率保護者として同乗していたしのぶは、車内の中ほどにあるシートに静かに腰を下ろした。
ジャージの上下を着たまま、汗で湿った体を背もたれに預ける。薄暗い車内灯の下、カーテンがすべて閉め切られ、外の景色はほとんど見えない。
部員たちの負けた苛立ちが、重苦しい空気となって車内に充満していた。
バスが走り出して間もなく、3年生のキャプテンがしのぶの隣に体を寄せてきた。
いきなり、彼は無言でジャージのズボンを足元まで乱暴に引き下ろした。
「え……?」
事態が飲み込めないうちに、キャプテンの指が下着のクロッチを横にずらし、熱く濡れた秘部に滑り込んできた。
「お、もうびしょびしょじゃん。悠斗のおばさん」
キャプテンは下卑た笑みを浮かべ、指を激しくかき回し始めた。
「さっきの俺らの惨めな負け見て、興奮してたんだろ? 息子のチームがボコボコにされてるの見て、マンコをこんなに濡らしてたなんて……相当淫乱だな、おばさん」
別の部員が後ろからジャージの上をたくし上げ、スポーツブラをずらして豊満な乳房を鷲掴みにした。
「悠斗のおばさん、この前のババアより全然上等だわ。乳首、もうこんなに硬く尖らせて……負け犬チンポ欲しくて疼いてたんだろ?」
何が起きたのかわからず抵抗するしのぶだったが、数人の少年たちが強引にジャージと下着を剥ぎ取っていく。
あえてシャツだけは脱がせない。それが彼らにとって、より興奮するらしい。

悠斗の高校サッカー部には、暗黙のルールがあった。
試合に勝った場合は、引率の母親たちを「ご褒美」として輪姦する。
負けた場合は、腹いせにバスの中で好き放題に輪姦し、少年たちのストレスを発散させる。
これまで何人もの生徒の母親が、そのルールで犯されてきた。
今日、しのぶもその一人に選ばれたのだ。
「声出すなよ、おばさん。外部にバレたら、おばさんも悠斗も終わりだからな?」
キャプテンがズボンを下げ、熱く脈打つ肉棒を取り出すと、しのぶを自分の膝の上に座らせた。
大事な割れ目に先端を押し当て、一気に最奥まで沈める。
「おばさんの奥に、俺らのイライラ全部ぶち込んでやるよ」
下から容赦ないピストンが始まり、同時に胸を荒々しく揉みしだかれる。
バスがカーブを曲がるたび、結合部が深く抉られ、ぐちゅぐちゅという淫らな水音と、しのぶの喘ぎが車内に響き始めた。
キャプテンはしのぶを膝の上にのせたまま、後ろから乳房を激しく揉み続け、下から激しく突き上げる。
バスが揺れるたびに肉棒が子宮口を直接抉り、言葉にならない衝撃がしのぶの下半身を貫いた。
「くっ……いいぞ……おばさんのマンコ、熱くて締まりが良すぎる……」
やがてキャプテンの動きが激しくなり、腰を思い切り突き上げた。
低くうめきながら、熱い大量の白濁を子宮口に直接叩きつけるように射精する。
「うっ……出る……全部、おばさんの奥に……!」
「え、ええっ……!? 中に……それは……ダメ……!!」
熱い精液が奥深くに注がれ、しのぶの体がビクビクと激しく痙攣した。

射精は長く続き、溢れた白濁が結合部からゆっくりと滴り落ちる。
ようやくキャプテンが肉棒を引き抜くと、しのぶはぐったりと彼の胸に崩れ落ちた。
股間からは大量の精液が逆流し、座席に白い染みを作っていく。
キャプテンは息を荒げながら、満足げに笑った。
「はあ……はあ……最高だったぜ、おばさん。……おい、次はお前らだ。悠斗のおばさんを、遠慮なく輪姦してやれ」
その言葉を合図に、他の部員たちが一斉に立ち上がり、しのぶを取り囲んだ。
最初に動いた部員は、しのぶの体をキャプテンの膝から引きずり下ろし、前の座席の背もたれに両手をつかせて後ろから立ったまま挿入した。
「んあっ……!」
一気に最奥まで突き入れられ、しのぶの腰がガクンと揺れる。
後ろから激しいピストンが始まり、結合部からはキャプテンの残した精液が白く泡立って飛び散った。
「すげえ……おばさんのマンコ、ヌルヌルだぜ……」
別の部員が前から頭を掴み、硬くなった肉棒を喉奥まで一気に押し込み、イラマチオを始めた。
「んぐっ……んんっ……!」
同時に、左右の部員がしのぶの両手を取って自分の肉棒に握らせ、激しくしごき始める。
バスの中が一気に熱気に包まれ、しのぶの体は四方から若い肉棒に囲まれた。
「おばさん、悠斗が同じバスにいるんだぜ? ソソるだろ?」
後ろから突き上げる部員が腰を激しく打ち付けながら笑う。
前から口を犯す部員も、喉を抉りながら低く囁いた。
「喉が気持ちいい……もっと吸えよ、おばさん」
口からはくぐもった喘ぎと唾液が溢れ、手でしごかれる肉棒からは先走りが滴り落ちた。
キャプテンは座ったまま腕を組み、部員たちがしのぶを輪姦する様子を満足げに見つめていた。
「次は俺がまたやるまで、たっぷり犯せよ。おばさんの穴、全部使って、俺らのストレスを全部ぶち込んでやれ」
部員たちは交代で前と後ろを犯し続け、車内には淫らな水音と、若い男たちの荒い息遣いが響き渡った。

しのぶの理性は完全に崩れ落ち、息子の部活のバスの中で、母親である自分が何人もの少年たちに次々と犯されていくという現実を、ただ受け入れるしかなかった。
その光景を、悠斗は自分の席からじっと見つめていた。
母親がチームメイトたちに囲まれ、シャツをめくり上げられ、豊満な乳房を鷲掴みにされ、秘部を激しく貫かれている姿。
母親がの目の前で犯されているというのに、悠斗の股間は熱く硬く反応していた。
(母さん……あんなに乱されて……エロい……)
悠斗は無意識に自分のジャージのズボンを少し下ろし、硬くなった肉棒を握った。
ゆっくりと手を上下に動かし始め、オナニーを始める。視線は母親から一瞬も離さない。
母親の乳首を抓られるたび、腰を激しく突かれるたび、悠斗の手の動きは速くなった。
周りの部員たちが悠斗の様子に気づき、一斉に笑い声を上げた。
「ははっ! マジかよ悠斗、自分の母親が輪姦されてるの見て勃起オナニーしてんのか?」
「親子でエロすぎだろ。悠斗、お前も母ちゃんのここ、触ってみろよ。もうぐしょぐしょだぜ」
「おい、悠斗。お前もやれよ。母親のマンコ、俺らがちゃんとほぐしてやったぜ?」
囃し立てる言葉に、バス後方の席に座っていた悠斗がゆっくりと立ち上がった。
「悠斗……?」
悠斗はすでに硬く勃起した自分の肉棒を露わにしていた。
彼は母親の背後に立ち、熱く濡れた割れ目に先端を押し当てた。
「悠斗……あなたまで……私の息子なのに……どうしてこんな……」
しのぶの声は掠れ、震えていた。
しかしその屈辱と同時に、息子の熱いものが自分の中を満たす感覚に、体が勝手に反応してしまう。

悠斗が腰をゆっくり押し進め、一気に最奥まで沈め込んだ瞬間、しのぶの膣壁が無意識にきつく締め付けた。
「ホントにお前も入れるのかよ、悠斗! お前の母ちゃんだろ! 自分の生まれ故郷の子宮に里帰りかよ!」
部員たちの野次が飛ぶ中、母の柔らかい肉が息子のペニスを貪るように収縮し、ぬるぬると絡みついてくる。
「あっ……お母さん……熱い……」
悠斗が低くうめき、母親の腰を掴んで動き始めた。
最初はぎこちなかったピストンが、次第に激しくなる。
バスがカーブを曲がるたび、母と息子の結合部が深く抉られ、ぐちゅぐちゅと淫らな水音が大きく響いた。
「すげえ……本物の母子相姦だぜ」
「悠斗、もっと奥まで突けよ。お前のお母さん、俺らの精液でグチャグチャだろ?」
しのぶは歯を食いしばり声を抑えようとしたが、息子の肉棒が子宮口を直接叩くたび、体の奥から甘い痺れが広がり、理性が溶けていく。
(どうして……こんな……親子なのに……でも……あぁ……奥が……)

屈辱で胸が張り裂けそうになる一方で、膣内は正直だった。
愛液が溢れ、悠斗の肉棒と混じり合った他の部員たちの精液が、白く泡立って太ももを伝う。
やがて悠斗が母親の腰を強く掴み、最奥まで深く突き入れたまま低くうめいた。
「お母さん……出る……!」
同時に、しのぶの体も限界を迎えた。
膣壁が激しく痙攣し、息子のペニスを強く締め上げながら、母子は同時に絶頂に達した。
「あっ……あぁぁっ……!」
熱い精液が子宮口に直接注がれ、しのぶの奥を満たしていく。体が大きく痙攣し、頭の中が真っ白になった。
屈辱と快楽が混じり合い、涙が頰を伝った。

射精の余韻が引いた後も、しのぶの胸の奥で別の感情が渦巻き始めていた。
(……待って……悠斗……あなた……こんなに上手く……こんなに激しく……)
息子の動きは、ただの初心者とは思えなかった。
腰の振り方、奥を抉る角度、母親の反応を見ながら微調整するようなタイミング……それは明らかに「経験を積んだ」動きだった。
突然、頭の中に嫌な想像が浮かぶ。
(……他の部員の母親たちが交代で犯されてたということは……悠斗も、他の大人の女性と……セックスしていたの?!)
その考えが脳裏をよぎった瞬間、胸が鋭く締め付けられた。
嫉妬に似た、言いようのない苦い感情が一気に込み上げてくる。
(私の息子が……他の母親たちの体を……あんな風に抱いていたなんて……)
想像が勝手に膨らむ。同じバスの中で、今自分が犯されているように、他の母親たちも悠斗に膝の上に乗せられ、後ろから突かれ、喉奥まで咥えさせられ、熱い精液を奥に注がれていた姿……。
羞恥と屈辱で頰が熱くなる一方で、なぜか下腹部が再び疼き始めた。
自分の膣内が、さっき悠斗に注がれた精液と混じり合って、ぬるぬると蠢いている感覚がはっきり伝わってくる。
(どうして……私はこんなことに……興奮しているの……?
悠斗が他の女を抱いていたと思うと……悔しいのに……体が熱くなって……)
しのぶは唇を強く噛んだ。母親として、息子がそんな行為に加わっていた事実を知った衝撃。そして、自分が今その同じ息子に犯され、絶頂を迎えてしまったという現実。
その二つが頭の中で激しくぶつかり合い、思考をぐちゃぐちゃに掻き乱す。

その後も少年たちの行為は延々と繰り返された。
一人が果てるとすぐに次の肉棒が入り、押し出された白濁が太ももを伝い、シートに滴り落ちる。
バスの中は生臭い男の匂いで充満し、じゅぷじゅぷと湿った淫らな音が鳴り響いた。
しのぶの体は何度も絶頂を迎え、内壁が痙攣するたびにさらに白濁が溢れ出す。
汗と体液でべっとりと濡れた体は、座席から滑り落ち、狭い通路の床に投げ出された。
太ももから白濁が滴り続け、床に小さな水溜まりを作っていた。
最後に、一番巨根のゴールキーパーの3年生が横たわり、太く長く反り返った肉棒を天井に向かってそびえ立たせた。
「おばさんの大好物、極太チンポ出たぜ!」
周りの男子がはやし立てる。
二人の男子が左右からしのぶの太ももを抱え上げ、M字に大きく開脚させた。

「え、えっ……!? や、やめて……!」
抵抗する暇もなく、「せーの」の掛け声とともに、しのぶの体が一気に下ろされる。
極太のペニスがずぶりと膣内を抉った。
「ひぎいいぃぃっ……!」
痛みと衝撃で言葉にならない悲鳴が上がる。
その瞬間、しのぶの意思とは無関係に、膣内壁が激しく収縮し、巨根をきつく締め付けてしまった。
「ははっ! すげぇ締まりだぞ、おばさん! 口では嫌だって言いながら、マンコが俺のチンポを貪欲に締め付けてきてるじゃねぇか」
結合している男子が嘲笑い、周りの部員たちも一斉に笑った。
その後もM字開脚のまま持ち上げては落とす強制的な上下運動が続き、そのたびに結合部からは愛液と精液が混じった飛沫が飛び散った。
最後は大量の中出しだった。
最奥で巨根が激しく脈打ち、熱く大量の精液が子宮に直接注ぎ込まれる。
しのぶの体が激しく痙攣し、内壁がさらに強く締め付けながら精液を搾り取るように収縮した。

15名近くの部員が次々としのぶの肉体を貪り尽くし、ようやく少年たちは満足げに息を吐いた。
彼らはすぐに飽きたように自分の席に戻り、スマホをいじったり、イヤホンをして音楽を聞いたり、試合の愚痴を言い合ったりし始めた。
さっきまで大人の女の体を好き放題に犯していたとは思えない、無関心で冷たい態度だった。

バスが学校に到着すると、キャプテンが立ち上がり、ニヤリと笑った。
「じゃあ記念写真撮るぞ。おばさん、いい記念に残そうぜ」
男子たちが再びしのぶの太ももを抱え上げ、M字開脚させる。
女性器からは白濁が溢れている。
「おばさん、ピースして。ちゃんと笑えよ。言うこと聞かないと、このまま全裸で学校の前に放り出すぞ」
悠斗も助けてくれる気配はない。
しのぶは引きつった表情で、無理やりピースサインを作らされた。
左右の男子が手で秘部を広げられると、割れ目からは大量の精液がダラダラとこぼれ落ち、床に粘つく音を立てた。
部員たちはしのぶの卑猥で惨めな姿を、スマホで次々と撮影した。
「中出し輪姦されてダブルピースしてるなんて、俺たちとセックスを楽しんだ最高の証拠写真だな。これで口外したら、ネットに上げてやるからな、おばさん」

撮影会が終わると、部員たちはぞろぞろとバスを降りていく。
「悠斗のおばさん、お疲れさん。次もよろしくな」
軽い挨拶だけを残し、誰も振り返らない。
しのぶは床にうずくまったまま、動くこともできなかった。
体中、白濁にまみれていないところはなく、少年たちの体液の濃厚な匂いが車内に重く残っていた。
やがて、静まり返った車内に足音が近づいてきた。
悠斗だった。
彼は母親の傍らに膝をつき、乱れたシャツを優しく直し、汗と精液で濡れた髪をそっと指でかき上げた。
「母さん……みんな、母さんのこと褒めてたよ。『名器だ』『今までで一番締まった』って。俺にとっては……自慢の母さんだよ」
悠斗は穏やかに微笑みながら、そう言った。
しかしその瞳の奥には、かすかな嫉妬の色が揺れていた。
「でも……俺以外のチンポで、あんなに気持ちよさそうに乱れてるのを見て、ちょっとだけ……嫉妬しちゃった」
「気持ちいいわけ……ないじゃない……」
しのぶは掠れた声で呟き、涙をこらえきれずに悠斗の胸に顔を埋めた。
体はまだ小さく痙攣を繰り返し、太ももを伝う白濁が止まらない。
悠斗は母親の背中を優しく抱きしめ、耳元でそっと囁いた。
「家に帰ったら……今度は、二人きりで、ゆっくりしようか。母さんが俺だけを見てくれるように、たっぷり……愛してあげるから」
その言葉に、しのぶの胸の奥が、甘く疼いた。
屈辱と快楽と、言い知れぬ嫉妬。
そして、息子への複雑な想いが、静かに渦を巻く。
バスを降りた二人は、冷たい風に包まれながら、静かに家路へと歩き始めた。
背後には、少年たちの残した体液の匂いと、今日の出来事を封じ込めた暗いバスだけが、静かに停まっていた。