イラスト付きSS実際にあったHな体験談

『 実際にあったHな体験談』 #4 妻の実家で義理の姉(長女)に中出しした件

顔射で二人を精液まみれにした後も、僕のチンポはまだ硬く反り返ったままだった。 何週間も溜め込んだ性欲は、到底これだけで収まるものではなかった。

「二人とも……四つん這いになって」

僕がそう言うと、綾子さんと直子さんは顔を見合わせたが、抵抗する素振りは全くなかった。 むしろ二人とも目が潤んでいて、スケベな本性が顔を出しているのがはっきり分かった。

二人はベッドの上に並んで四つん這いになり、尻を高く突き出した。 熟れた二つの尻が、左右に並んで僕を誘っている。

まずは長女の綾子さんから犯すことにした。

「入れるよ……綾子姉さん」

「うん……きて……」

欲しがるように、綾子さんは自ら腰をくねらせて尻をさらに突き出してきた。 僕は彼女の柔らかい尻肉を両手でしっかり掴み、熱く濡れたまんこに亀頭を押し当てた。

ずぶっ……ぬるっ……。

「あんっ……!」

ゆっくりと根元まで埋めていくと、綾子さんは甘い吐息を漏らしながら背中を反らせた。 義理の姉の膣内は熱く締まり、僕のチンポを包み込んでくる。

僕は子宮を突くように奥まで丁寧に深く挿入し、腰をゆっくりと動かし始めた。 綾子さんの膣壁が、まるで射精を求めてうねるように締め付けてくる。

隣では直子が四つん這いのまま、姉が犯されている様子をじっと見つめていた。 その視線が興奮をさらに煽る。

僕は綾子さんの尻肉を強く掴み、腰の動きを徐々に激しくした。

パンッ! パンッ! パンッ!

肉と肉がぶつかる淫らな音が寝室に大きく響き渡る。

「綾子さん……お義兄さん(旦那さん)のと、僕のチンポ……どっちが気持ちいいですか?」

「あんっ……そんなこと……言えない……」

僕は無言でピストンのスピードをさらに上げ、容赦なく奥を突きまくった。 性器が出入りするたびに、ヌチャヌチャと激しい水音が立つ。

「あっ! あああっ! いい……! こっちがいいですぅ!! 夫より……ずっと……い、イグゥゥゥ!!」

綾子さんが全身を震わせながら絶頂に達した瞬間、僕は根元まで深く挿入したまま、彼女の子宮口に熱い精液を思いっきり吐き出した。

ドクドクドクドクッ!! ビュルルルッ……!

大量の精液が子宮に直接注ぎ込まれ、綾子さんの下半身がガクガクと激しく痙攣した。 腰を引き抜くと、チンポの先から白い糸が引いた。

ゴポッ……ドロドロ……。

綾子さんの熟れたまんこから、大量の精液が逆流して太ももを伝い落ちていく。

そのすぐ横では、直子が餌を待つ雌犬のように四つん這いのまま、僕のまだ硬く勃起したチンポを物欲しげに見つめていた。 彼女のまんこからも、愛液が糸を引いて滴り落ちているのがはっきり見えた。

「次は……直子さんの番だよ」

僕は精液まみれのチンポを握りながら、低い声で言った。

(続く)

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