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保健室の先生 ✕ ショタ 精通編

「せ、先生……ちんちんが、ずっと硬くて……おかしいんです。病気、かな……?」
保健教諭は優しく微笑み、少年の頰をそっと撫でながら囁いた。
「ふふっ、大丈夫よ。病気じゃないわ。これは男の子が先生に甘えたいって言ってるの。……先生が、治してあげるね」
彼女は温かい手で少年の硬くなったおちんちんを優しく包み込み、ゆっくりと優しい手コキで愛撫を始めた。
「あ……んっ、なんか……出そうだよぉ……!」
「いいのよ……我慢しないで出してごらん……
 ほら、気持ちいいよね?」
少年の身体がビクビクと激しく震え、勢いよく白濁の精液が彼女の手に何度も飛び散った。
射精が終わった後も、彼女は優しくおちんちんを包んだまま、甘い声で聞いた。
「どう? 気持ちよかった? おちんちんからピュッピュッて、すごく可愛かったわ……」
少年は涙目になりながら、息を荒げて小さく何度も頷いた。
「……すっごく、気持ちよかったです……」
女医は少年の額に優しくキスをして、甘く微笑んだ。
「ふふっ……おちんちんが硬くなったら、いつでも先生のところに来てね。先生が、いつでも出してあげるから……」

(ふふ……童貞くんの精通、先生もすっかりやめられなくなっちゃいそう……)