イラスト

保健室の先生 ✕ ショタ 性教育編

午後の保健室。
ベッドの横に立つ少年の前で、女教諭は優しく微笑んだ。
「今日は先生が、女性の体をしっかり教えてあげるね……」
彼女は少年の硬くなったペニスを温かい手で包み込み、ゆっくりと優しくしごいた。
続けてしゃがみ込み、熱い口で咥え、舌を絡めて丁寧にしゃぶり上げる。
少年は足を震わせ、甘い声を抑えきれなかった。
やがて女教諭はベッドに四つん這いになり、黒いミニスカートを捲り上げ、両手で自らの秘部を大きく広げて見せつけた。
「ここが女の子の大事なところ……よく見て?」
少年の手を取り、震える指を自分の濡れた膣口に導いた。
そして優しく腰を引き寄せ、オナニーを覚えたてで、まだ生に目覚めたばかりの少年のペニスを、自分の熱い膣内にゆっくりと沈めさせた。
「ん……っ! せ、先生……!」
少年のペニスが大人の女性の膣内に包まれた瞬間、ちんちんがとろけそうなほどの快感が全身を駆け巡った。
柔らかく締め付ける肉壁とぬるぬるした襞の刺激に、少年は目を白黒させ、膝をガクガク震わせた。
女教諭は優しく腰を振りながら、甘い声で囁いた。
「どう? 自分でするより気持ちよかったでしょ?」
少年はもう言葉にならない喘ぎを漏らしながら必死に頷いた。
生まれて初めて味わう本物の快楽に、頭の中が真っ白になっていた。
やがて限界を迎え、少年は女教諭の奥深くへ熱い精液を勢いよく注ぎ込んだ。
女教諭は満足げに微笑み、少年の頭を優しく撫でた。
「……ふふっ、よく頑張ったわね」

今日もこの保健室で——
女教諭による甘く静かな童貞狩りは、続いていく。