イラスト付きSS母子淫愛

『母子淫愛』第10話 授業参観日の淫愛

今日は翔太の中学校の授業参観の日。
朝、しのぶが鏡の前で身支度を整えていた矢先、ドアが開き、制服姿の兄弟が入ってきた。
しのぶが振り返ると、悠斗の手には自分の白いコットンパンティとシンプルなブラジャーが握られていた。
「……どうしてそれを……」
「せっかくだから、特別なおめかしで行ってほしいんだよ、母さん」
悠斗はクローゼットの奥から、古い服を取り出した。
ノースリーブのタイトなトップスと、極端に短いミニスカート。
20代の頃に衝動買いしたまま、封印していた服だった。
「年甲斐もなくこんなの……着れないわ」
「言う事聞かないなら、父さんに言っちゃうよ。母さんは俺たちのセフレだって」
意地悪く言う悠斗。
悠斗はパンティとブラを分け、じゃんけんを始める。
兄が勝ち、パンティを選び、ブラを弟に渡した。
二人はおもむろにズボンのチャックを下ろし、すでに半勃起した肉棒を取り出す。
「な、何を……?」
「母さんの下着に、俺たちの匂いをつけておこうと思って」
悠斗はパンティを広げ、自分の陰茎を布越しにゆっくりと擦り始めた。
先端から透明な我慢汁がにじみ、白いコットンにじわじわと染みを作る。
翔太もブラジャーを二つ折りにして肉棒を挟み、上下に激しく摩擦させる。
「早く着替えないと父さんに言うよ。そしたら完全に、別居じゃなくて離婚だね」
翔太まで囃し立てる。
夫のことを言われると、従うしかないしのぶ。しぶしぶと出された服に着替える。

「似合ってるよ、母さん……ミニスカート、胸もはち切れそうで……」
二人は母親の姿をオカズに、交互に息を荒げながらシコる。
目の前の光景が信じられず、しのぶは呆然と立ち尽くす。
(朝っぱらから……この子たち……)
やがて翔太の肉竿がピクンと跳ね、白濁が亀頭の割れ目から勢いよく噴き出した。
残りの精液を丹念にブラのカップの中に搾り出す。
悠斗もパンティの股の部分に狙いを定め、ドクドク……と射精した。
生温かいザーメンが布地に染み込み、ねっとりと広がる。
「母さん、今日これつけて行ってよ。俺たちの匂いが染み込んだ下着」
「もし外したら……父さんにバラすから。母さんはもう、俺たちの肉奴隷だって」
仕方なくパンツとブラを身につけると、まだ熱を帯びたままの息子たちの精液が、胸と股間に貼り付く。
不快感と同時に、股間がじわりと熱くなるのを感じ、しのぶは唇を噛んだ。
「……こんな……いや……」
ブラのカップの中はぬるぬるとした感触、パンティのクロッチはべっとりと重い。
「じゃあ、後でね」
翔太が軽く手を振って、二人は部屋を出ていった。


中学校の教室後方。保護者たちが立ち並ぶ中、しのぶはひときわ目立っていた。
タイトなミニスカートは歩くたびに太ももを露わにし、ノーブラの胸はトップスを押し上げて揺れる。
男子生徒たちは性的な視線を、保護者たちは奇異の目を向ける。
「翔太の母ちゃん、エロすぎ……」
「何あの格好……?」
周囲の囁きが耳に刺さる。

しのぶは消臭スプレーをかけてきたが、下着に染み込んだ息子たちの匂いが、動くたびに鼻をくすぐる。
なるべく他の保護者から距離を取って、翔太の授業を眺めた。
何事もなく授業は進むが、居心地の悪さに耐えかね、しのぶはそっと教室を出た。
すると、後ろから翔太の声。
「先生、トイレに行ってきます」
廊下で追いついた翔太は、しのぶの手を掴む。
「母さんと……学校でしたい」
「できるわけないでしょ。授業中よ、みんな教室にいるのに」
「こっち」
翔太はしのぶを男子トイレに連れ込んだ。
授業中なので人はいないが、男子トイレ特有の匂いが濃く漂っていた。アンモニア臭と湿気、清掃後の残り香が混じり、息苦しいほどだ。
個室のドアが閉めると、翔太は急いでズボンとパンツをずり下げ、勃起した肉棒を突き出す。
「そんな格好で教室にいるなんて……我慢できないよ。朝、兄さんと僕が汚した下着もつけてるよね?」
しのぶは小さく頷く。
翔太は母親を立たせたまま、前からスカートをまくり、パンティをずらす。

露わになった女性器は、すでに濡れている。
「他の人に見られて……濡れてたんだね、母さん。僕の同級生たち、今晩は母さんをオカズにするかもね」
翔太は跪き、股間に顔を埋める。
ジュルル……ジュル……と音を立てて蜜を啜る。
トイレの壁に反響する音が、しのぶの羞恥を倍増させる。
「んっ……! 声、出ちゃう……」
翔太は蜜の味を堪能した後、しのぶを壁に向かって手をつかせ、後ろから勃起したペニスを一気に挿入した。

「あっ……あぁっ……!」
パンパン……パンパン……
腰を打ちつける音が、男子トイレのタイルに反響する。
アンモニア臭と混じった体液の匂いが、鼻を突く。
「そんなに締め付けたら……出ちゃうよ、母さん!」
ドピュ……ドピュ……
奥深くで果てる翔太。
しのぶの息も荒くなり、堪えきれず潮を吹き出した。
ぴしゃぁぁっ……!

「お漏らしなんて、はしたないなあ、母さんは」
翔太はペニスを抜かずに、呟く。
「僕はちゃんと便器におしっこするよ……」
「え、まさか……それは、絶対だめ……!」
無視して、翔太は膣内に放尿する。
人肌の尿が下腹部を満たしていく。
じわじわと熱い液体が注入され、しのぶは泣きそうになる。
「こんな感じなんだ……」
翔太はスッキリした顔で引き抜くと、精液と小便が混じった液体が股間からボタボタとこぼれた。
「最後まで見てから帰ってね」
下半身が精液と尿と潮で液まみれのしのぶを残し、翔太は教室に戻っていった。
しのぶはトイレットペーパーで肌と床を拭き、服の乱れを直す。
服についた体液は拭ききれない。
教室には戻らず、少し離れた廊下から遠くを見守る。
恥ずかしさで居ても立ってもいられない。
歩くたび、膣内に注がれた体液が少しずつ漏れ、太ももを通って足首まで光っていた。
翔太はそんな母の様子を見て、満足気にニヤつく。
授業が終わると、しのぶは誰よりも早くその場を逃げるように去った。


夕食後、悠斗と翔太はしのぶを寝室に連れ込んだ。
服装は授業参観の時のままだ。
黒い装いの下には、一日中着用し、息子たちの体液としのぶの愛液・尿でべっとり汚れ、乾いたザーメンのカサカサした感触が残る下着が着けられている。
「母さん、今日一日我慢してくれたよね? ご褒美、たっぷりあげるよ」
悠斗はしのぶの腕を掴み、ベッドに押し倒す。
翔太は後ろから両腕を抑え、耳元で囁く。
「昼間は喘ぎ声、我慢してたけど、今度は声出していいからね」
悠斗はミニスカートを乱暴にまくり上げ、パンティを一気に引き下ろす。
すでに濡れた女性器が露わになり、朝の残り汁と翔太の尿が混じった匂いが広がる。
「朝からずっとこれ着けて……母さん、興奮してたんだ? 同級生に見られて、濡れまくってたんでしょ」
悠斗の指が三本同時に挿入され、ぐちゅぐちゅと掻き回す。
子宮口を執拗に叩き、Gスポットを擦る。
「んっ……あぁっ……! やめて……そんなに激しく……」
翔太はブラを剥ぎ取り、乳首を強くつねりながら舌で転がす。
歯で軽く噛み、引っ張る。
「母さんの乳首、こんなに硬くなってる……。俺たちのザーメンで汚れたブラ着て、一日中疼いてたんだ?」
悠斗はズボンを脱ぎ捨て、硬くなった肉棒を一気に挿入した。
バックから深く突き上げ、腰を激しく打ちつける。
パンパン……パンパン……
ベッドが軋み、頭板が壁にぶつかる音が響く。
「母さんの中……熱くてぬるぬる……翔太が出した尿がまだ残ってるみたいだ」
悠斗が奥で果て、熱い精液を注ぎ込む。
引き抜くと、すぐに翔太が交代。
今度は正常位で、しのぶの両足を肩に担ぎ、深く深く突き刺す。
翔太のピストンは速く、容赦ない。
子宮口を叩き続け、Gスポットを擦り上げる。
しのぶは声を抑えきれず、枕に顔を埋めて喘ぐ。
「あっ……あぁんっ……! だめ……壊れちゃう……」
悠斗はしのぶの口に自分の肉棒を押し込み、喉奥まで突っ込む。

前後から同時に犯される。
ジュポジュポ……パンパン……
体液の音と息遣いが部屋に満ちる。
翔太が奥で果て、悠斗も口内に大量射精。
口から溢れた精液が顎を伝い、胸に滴る。
しかし、二人はそこで止まらない。

悠斗は一度果てたはずの肉棒を、再び硬く膨張させていた。
熱を帯びた先端が、しのぶの太ももに触れるだけで、ぬるりと滑る。
ベッドに仰向けになり、しのぶの腰を掴んで引き寄せる。
「母さん、今度は上に乗って……俺の上に座ってよ」
しのぶは抵抗する力も残っていなかった。
膝を立てて悠斗の顔に背を向けながら上に跨がり、ゆっくりと腰を落とす。
ずぷっ……ぬぷぷ……と、潤った膣が悠斗の肉棒を飲み込んでいく。
奥まで沈み込んだ瞬間、子宮口を強く押される感覚に、しのぶの背中がびくんと反った。
「あっ……んんっ……! 奥……深すぎ……」
悠斗は下から腰を突き上げ、しのぶの動きに合わせてピストンを始める。
パンパン……パンパン……
ベッドが軋み、湿った音が部屋に響く。
しのぶの胸が激しく揺れ、汗と唾液で濡れた乳首が空気を切り裂く。
「母さん、僕も……」
翔太は悠斗の足元の方から近づき、母親に口付けする。
ん…、んん………!!
ねっとりと舌を絡ませるディープキスをする翔太としのぶ。
すでに愛液でべっとり濡れた膣の入り口に、悠斗の肉棒と並んで自分の先端を押し当てる。
「母さん……同じ穴に、二人で入れちゃおう」
「だめ……! 2本は無理……入らない……!」
しのぶが必死に首を振るが、翔太は容赦ない。
悠斗の肉棒が膣壁を押し広げている隙間に、強引に先端をねじ込む。

ぐちゅっ……ずぶっ……!
「ひぃっ……! あぁぁっ……裂けちゃう……!」
二本の肉棒が同時に膣内を埋め尽くす。
薄い膜一枚で隔てられた膣壁が、互いの形を押し合い、異常な膨張を生む。
しのぶの腹部が内側から押し上げられ、くっきりと二つの膨らみが浮かび上がった。
「母さんの中……すっごく狭い……兄さんのと俺の、擦れ合ってる……」
翔太が腰を押し進め、悠斗も下から突き上げる。
二本が交互に、時には同時に奥を抉る。
ぐちゅぐちゅ……ずちゅっ……ぱんぱんっ……!
膣内は愛液と先走りで溢れ、結合部から白濁した泡が吹き出る。
しのぶの目は完全に焦点を失い、舌がだらしなく垂れ、涎が糸を引いて胸に滴る。
「あっ…あっ…もう……壊れちゃう……二本も……入って……!」
二人は容赦なく腰を振り続ける。
悠斗が下から、翔太が後ろから、交互に奥を突き上げ、子宮口を叩き続ける。
膣壁が限界まで引き伸ばされ、内部の襞が二本の肉棒に絡みつく。
「い、いぐぅ……!! イッちゃうぅ……! 二人のチンポで…! アァァア!」
チンポを2本同時に差し込まれながら、体内でズコズコと子宮を突かれ、しのぶの理性が吹き飛ぶ。

「こんなに締め付けてくるなんて……よほど俺たちの精子欲しいんだね、母さん……完全に俺たちの肉奴隷だ……」
悠斗が囁きながら、再び射精を迎える。
ドクドク……ドクドク……
膣内に大量の精液が噴き出し、溢れ返って結合部から逆流する。
「僕もイクッ……お母さんの……中で……!」
翔太も遅れて果て、熱い白濁を奥に注ぎ込む。
二人の精液が混じり合い、膣内を満たし、溢れて太ももを伝い、シーツに大きな染みを作る。
「はぁ……あへ……出てる……中……いっぱい……」
しのぶは力なく崩れ落ち、息も絶え絶えに喘ぐ。
二人は満足げに彼女を抱きしめ、汗と体液にまみれた身体を優しく撫でた。
「母さんはもう……俺たちの肉奴隷だよ」
悠斗が耳元で囁き、翔太が優しく髪を撫でる。
「明日も……母さん、次はもっと過激にしよう……」
しのぶはもう、何も言えなかった。
息子たちの匂いと体温に包まれ、夫のいない家で、完全に「肉奴隷」へと堕ちていく。
夫がいない今、子供たちの気持ちを受け止められるのは自分だけ。
これも一つの愛の形なのだと、自分に言い聞かせるしかないしのぶだった。