イラスト付きSS実際にあったHな体験談

『実際にあったHな体験談』 #7 妻の実家で義理の姉妹と中出し記念撮影した件

義理の両親の寝室は、もはや僕たち義理の姉弟だけの秘密のラブホテルと化していた。
二人に交互に中出しした後、僕は綾子さんと直子さんを仰向けに寝かせ、脚を大きくM字開脚させるように命じた。
「脚、もっと広げて。まんこがよく見えるように」
二人は息を荒げながらも素直に従い、ぐったりした脚を自ら大きく開いた。
すると、さっきまで僕のチンポを受け入れていた二つの秘裂から、大量の白濁がゴポッ……ドロドロ……と音を立てて溢れ出てくる。
熟れたまんこからとろとろと逆流する精液が、太ももを伝い、シーツをべっとりと汚していく光景は最高に淫乱だった。
妻と長年セックスレス気味の僕は、こうして二人の義姉を好きに抱けることが本当に最高だった。

布団が白濁で汚れる中、僕はスマホを取り出した。
「記念撮影いくよ、義姉さんたち。ちゃんとピースして」
綾子さんは顔を真っ赤に染め、恥ずかしそうに笑いながら、精液まみれの下半身を晒したままVサインを作った。
直子さんは少し開き直った表情で、悪戯っぽく舌を出してピースした。
二人の左手の薬指で光る結婚指輪が、精液で汚れたオマンコと一緒にフレームに収まるのがたまらなく興奮した。
僕は自分のまだ硬く勃起したチンポも写るようにアングルを調整し、何十枚も写真を連写した。
さらに動画モードに切り替え、二人への濃厚なセクハラインタビューを始めた。
「じゃあまず長女の綾子お義姉さま。僕のチンポ、気持ち良かったですか? 正直に言って」
綾子さんは眼鏡を曇らせたまま、掠れた声で答えた。
「……熱くて……子宮が直接打たれるみたいで……頭が真っ白になった……」
「夫とは違う?」
「……全然違う……夫のは優しくて物足りないけど……義弟くんのは奥まで抉られるみたいで……怖いくらい気持ちよかった……」
「子宮に精液を注がれて、妊娠しそうって思った?」
「……思った……すごく危険なのに……興奮してしちゃった……」
次に直子さんへ。
「直子義姉さんは? 僕のチンポを欲しがってるみたいに腰振ってたけど、本当はどう?」
「……欲しかった……夫より硬くて太いチンポでガンガン突かれるの……ずっと欲しかった……」
「娘がいるのに、こんなにスケベでいいの?」
「……だめ……でも、抑えられない……」
僕はさらに踏み込んだ。
「これから、僕が『今すぐセックスしたい』って連絡したら、夫や娘がいても来る?」
「……来る……」
「夫とセックスした翌日でも?」
「……する……」
「二人とも、結婚指輪した手で僕のチンポしごいたり、顔射されたりして興奮した?」
「……興奮した……背徳的で……」
「これからも、僕の精液便器になってくれる? いつでも中出ししていい?」
「……なる……」
「……いつでも……いいよ……」

インタビューを終えた僕は、スマホを置いて満足げに微笑んだ。
綾子義姉さんには高校生、直子義姉さんには中学生の娘がそれぞれいる。
そのうち娘たちともこういう関係になれたら……と想像するだけで興奮が止まらない。
今回撮影した大量の写真と動画があれば、きっと上手く言いなりにできる気がする。
母の前で娘を、娘の前で母を犯す……そんな究極の背徳プレイを想像しただけで、チンポがまたギンギンに勃起してしまう。
この秘密の関係は、まだまだ始まったばかりだ。
※実際にあったと銘打っていますが、一連の話はフィクションです

義姉関連の高評価作品はこちら!無料サンプルあり(DLSITE)