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	<title>食ザー | 淫愛書房</title>
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	<description>近親相姦、おねショタ、露出、ふたなり、セクハラなどを妄想するー</description>
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	<title>食ザー | 淫愛書房</title>
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		<title>『特殊福利厚生係のお仕事』第２話　秘密のレストラン &#8220;le sperme&#8221; の禁断コース</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 15:12:07 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[特殊福利厚生係のお仕事]]></category>
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					<description><![CDATA[休日の午後、ネットの奥深い闇口コミでしか知られていない完全予約制の「特別なレストラン」の噂を聞き、亜紀と麻里は好奇心と不安を胸に、初めてその扉をくぐった。外観はお洒落で洗練された隠れ家フレンチ。看板には「le sperm [&#8230;]]]></description>
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<p class="wp-block-paragraph">休日の午後、ネットの奥深い闇口コミでしか知られていない完全予約制の「特別なレストラン」の噂を聞き、亜紀と麻里は好奇心と不安を胸に、初めてその扉をくぐった。<br>外観はお洒落で洗練された隠れ家フレンチ。看板には「le sperme」とだけ記されているが、二人は外国語が苦手で、ただの洒落た店名だと思い込んでいた。<br>亜紀「……本当にここでいいのかな。なんか、静かすぎて……緊張するわ」<br>麻里は亜紀の腕をぎゅっと掴み、震える声で囁く。<br>「亜紀さん、なんだろ、私……心臓ばくばくしてる……帰ろうか……？」<br>だがすでに、微笑みを浮かべた案内係のウェイターが近づいてきていて、プライベートルームへ通された。</p>



<p class="wp-block-paragraph">テーブルには白いクロスと銀食器が整然と並び、一見普通の高級フレンチ。<br>しかし、部屋の隅に置かれた小さな銀トレイと、かすかに漂う甘い香りと生臭さが混じった独特の匂いが、二人の緊張を一気に煽った。<br>黒髪をきっちり束ねた三十代半ばの美女シェフが現れ、穏やかな声で挨拶する。<br>「ようこそ、初めてのお客様。お二人とも、とても緊張なさっていますね。<br>本日の特別コースは全5品。<br>それぞれに……特別な『調味料』をおかけします。<br>そしてデザートは、ご自身でお選びいただいた方から、直接絞り出していただきます」<br>次の光景に麻里の肩がびくっと震え、亜紀の指先も微かに震えた。<br>麻里「……え、本当に、そんな……」<br>ドアが静かに開き、次々と入ってきたのは二十代後半から三十代前半の男性ウェイターたち。<br>全員端正な顔立ちで背が高く、爽やかな笑みを浮かべているが、なんと下半身だけが露出している。異様な姿に、二人は息を呑んだ。</p>



<p class="wp-block-paragraph">早速料理が運ばれてきた。<br>1品目。アミューズブーシュ　フォアグラのテリーヌ ～ 濃厚ザーメン・トッピング<br>黒髪で優しげな目元の落ち着いたイケメンが前に出る。<br>シェフの手がゆっくりと彼の陰茎を握り、根元から先端まで滑らせる。皮膚が張り、血管が浮き上がり、先端が透明な液で光り始める。<br>シェフの指がカリ首を軽く締め上げると、彼の腰が小さく震え、脈打つように白濁が迸った。<br>スプーンで丁寧にフォアグラのテリーヌにかけられる。<br>亜紀「……こんなに、目の前で……」<br>声が少し上ずる。<br>麻里は目を固く閉じ、<br>「見れない……見れないよぉ……でも、匂いが……」<br>亜紀は意を決してフォークを手に取り、一口。<br>「……意外と……悪くないかも」<br>麻里も恐る恐る口に運び、<br>「……しょっぱい……でも、フォアグラと混ざると……変な感じ……」</p>



<p class="wp-block-paragraph">2品目。オマール海老のブイヤベース風スープ ～ 熱々ザーメン・ミルクシェイク<br>次は明るい茶髪で少年っぽい笑顔の可愛い系イケメン。<br>シェフが手早く扱き始めると、彼は恥ずかしそうに息を漏らし、先端がぴくぴくと震え始める。<br>親指が尿道口を軽く押さえるように刺激すると、我慢できなくなったように白い糸が何度も飛び出し、スープに溶け込んでいった。<br>麻里「この人……可愛いのに……こんな……私、顔熱い……」<br>亜紀「……麻里、飲んでみて。意外と……いけるよ」<br>麻里は震える手でスプーンを口に運び、<br>「……温かくて……しょっぱくて……でも、美味しい……かも」</p>



<p class="wp-block-paragraph">3品目。鴨のコンフィとトリュフのリゾット ～ ドロドロ精液・クリーミーソース<br>黒髪でシャープな顎のラインのカッコいい系イケメン。<br>シェフの手が速く動き、陰茎はすぐに最大限に膨張する。カリが大きく張り、先端から透明な液が糸を引く。<br>根元を強く握り、先端を軽く叩くように刺激すると、低く唸り、勢いよく白濁を放出した。放たれた液体がリゾットの上にたっぷりと広がった。<br>亜紀「……量がすごい……」<br>麻里「……もう、頭が……ぼーっとしてきた……」</p>



<figure class="wp-block-image size-large"><img fetchpriority="high" decoding="async" width="683" height="1024" src="https://siosolt.com/wp-content/uploads/2026/06/restaurant-683x1024.jpg" alt="" class="wp-image-1134" srcset="https://siosolt.com/wp-content/uploads/2026/06/restaurant-683x1024.jpg 683w, https://siosolt.com/wp-content/uploads/2026/06/restaurant-200x300.jpg 200w, https://siosolt.com/wp-content/uploads/2026/06/restaurant-768x1152.jpg 768w, https://siosolt.com/wp-content/uploads/2026/06/restaurant.jpg 800w" sizes="(max-width: 683px) 100vw, 683px" /></figure>



<p class="wp-block-paragraph"><br>4品目。メイン　牛フィレ肉のステーキ　赤ワインソース ～ 熱射精ザーメン・グレービー<br>短髪で筋肉質な爽やかスポーツマンタイプ。シェフが握ると、太く硬く脈打つ。ゆっくり扱かれるたび、腹筋が微かに収縮し、先端が赤く充血する。カリを指で囲むようにしごき上げると、熱い精液がステーキの上に何度も迸った。<br>亜紀「……熱い……肉の味が変わっちゃう」<br>麻里「……もう、味が全部混ざって……でも、嫌じゃない……」</p>



<p class="wp-block-paragraph">5品目。デザート　バニラムース ～ 直搾りザーメン・トッピング<br>シェフが微笑む。<br>「最後のデザートは、ご自身で。お好きな男性を一人ずつお選びください」<br>亜紀は少し緊張を解きながら、最初の黒髪で優しげな目元のイケメンを指名。<br>「……この人、最初から気になってた」<br>麻里は顔を真っ赤にしながら、明るい茶髪の可愛い系を選ぶ。<br>「……この人……笑顔が優しくて……私でも、できるかな……」<br>亜紀と麻里は手袋をはめ、ゆっくりと手を伸ばす。<br>亜紀は優雅に握り、根元から先端まで滑らせる。<br>すぐに硬くなり、血管が浮き出る。親指で先端を軽く撫で、尿道口を優しく押さえながら、リズミカルにしごき上げる。彼の息が乱れ、腰が小さく前後に動き始める。<br>「ん……さっき出したばっかりなのに、もうこんなに硬い……」<br>やがて先端がぴくぴくと震え、熱い白濁が迸る。<br>ムースの上に細く糸を引くように落ちていく。<br>亜紀はスプーンですくい、<br>「甘いムースに……この人の味が混ざって……すごく濃厚……」</p>



<p class="wp-block-paragraph">麻里は恥ずかしそうに両手で包み込み、ぎこちなく上下に動かす。温かく脈打つ感触が掌に伝わる。<br>「やっ……こんなに近くで……恥ずかしい……」<br>それでも丁寧に扱き続け、親指で先端を優しく撫でると、彼は小さく喘ぎ、腰を震わせる。指がカリを軽く締め上げると、我慢できなくなったように白い液体が勢いよく飛び出し、ムースにたっぷりと落ちていく。<br>麻里は目を閉じて一口。<br>「……甘くて……しょっぱくて……変な感じ……でも、美味しい……」<br>コースが終わると、二人はようやく息をついた。<br>最初に感じていた緊張は、どこか甘い余韻に変わっていた。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「ぜひまたお越しください」<br>女性シェフがにこやかに頭を下げる。<br>店を出る頃には外は夜。<br>山道を下りながら、亜紀がぽつり。<br>「……初めてだったけど……意外と、よかったかも」<br>麻里は頰を真っ赤にしながら、<br>「うん……最初は怖かったけど……満更でも、なかった……また、来たい……」<br>二人は静かな夜道をゆっくり歩いていった。<br>途中、スマホで「le sperme」を調べたら——フランス語で「精液」だった。二人は顔を見合わせ、しばらく沈黙した後、くすくすと笑い出した。<br>あの店、もう一度行ってみようか……？</p>
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