魔法の杖を手に、優美なローブをまとった女魔術師は、突然現れた魔物に対して攻撃魔法を詠唱し始めた。
しかし詠唱が完成する前に、魔物の触手が彼女の体を素早く拘束した。
ローブが引き裂かれ、細くしなやかな肢体と白い肌が露わになる。
魔物の太く醜い肉棒が、女魔術師の秘部に一気に貫いた。
赦ない激しいピストンが始まり、魔法の詠唱は甘く切ない喘ぎ声へと変わっていく。
美しい魔術師の肉体は、魔物の激しい抽送に翻弄され、 次第に自ら腰をくねらせながら、魔物の精液を子宮に受け入れ続ける便器と化していった。
やがて彼女の瞳から知的な光が消え、 ただ快楽に溺れた雌の顔だけが残った。








